ご利用の流れ

応募

まずはサイト内のご予約ページからお問い合わせください。

 

メールのやりとり

日時の調整や、待ち合わせ場所の取り決めを行います。その他気になることやご質問があればお気軽にお問い合わせください。

 

当日連絡

当日の朝にメールをお送りさせていただくので必ずご確認ください。服装など待ち合わせの目印の確認を行います。

 

待ち合わせ

ある程度人通りのある場所で待ち合わせをします。基本的に人通りの少ない場所では待ち合わせしませんが、知り合いに会うかもしれないので不安という場合等は柔軟に対応いたします。

 

移動

ホテルから少し離れた場所で待ち合わせするので、コンビニに寄って飲み物を買ったり、緊張をほぐすため軽く雑談しながらホテルへ向かいます。

 

ホテル到着

ホテル代は前払いのところが多いです。まずは僕の方で全額お支払いしておくので、入室後ご負担分をお支払いいただきます。

部屋に入室

入室後まずはお風呂にお湯を入れておきます。そして、お互いソファに腰掛けて軽い雑談からヒアリングも兼ねて少しエッチな会話を織り交ぜていきます。今まででどういうエッチをしてきたのか、どういうプレイに興奮するのか、今日されたいことはどんなことなのか、逆にどんなことをされたくないのか、などなど色々とお伺いさせていただきます。

この時、中イキ開発をご希望の方には『オーガズムの仕組み』や『イクためのコツ』についてもお話しさせていただきます。

 

ある程度ヒアリングが完了したら、オイルマッサージに使うアロマオイルを選んでいただきます。常時10種類以上をご用意しており、その中から1種類〜4種類ほどの好きな香りをお選びいただきブレンドいたします。

 

お風呂

湯船にお湯が入ったかなという頃合いを見計らって、僕から先にシャワーを浴びます。ちなみにこれには、お風呂場を温めておくことと湯船に張ったお湯の温度が適切かどうかを確かめるためという意味合いがあったりします。僕が出た後は、女の子にシャワーと湯船に入ってしっかりと温まってきてもらいます。性感マッサージをする上で、身体があったまっているということはとても重要です。それだけで気持ち良さが全然変わってきます。

 

部屋の準備

女の子がお風呂に入っている間に、お部屋の準備を行います。マッサージしやすいようにベッドの準備、アロマオイルの準備、部屋の温度を上げておく、癒しのBGMとして波の音を流す、お茶を枕元に持っていく、部屋の明かりを適度に暗くしておく、、、etc.

 

基本的な施術の流れ

深呼吸

仰向けになってリラックスするために軽く1深呼吸をしていただきます。

 

通常のオイルマッサージ

まずは身体をほぐすためと、精神的にリラックスしていただくために先ほど作ったアロマオイルで、性感の入ってない普通に気持ちいいオイルマッサージをしていきます。足裏〜脚〜お尻〜背中・肩と、ゆっくりとしたストロークと適度な圧でじっくりとリンパを流していきます。

 

少し性感を入れたマッサージ

通常のオイルマッサージの段階から、じわじわと性感を意識したマッサージに近づけていきます。鼠蹊部に軽く触れてみたり、お尻や背中の時にふわっと力を抜いてフェザータッチを織り交ぜてみたり、これからエッチなマッサージに入っていくんだなという準備と期待を持っていただきます。

 

性感マッサージ(背面)

背面をフェザータッチや適度な圧を加えたエッチな手つきで性感マッサージを行なっていきます。お尻の表面、腰、背骨、肩、胸の側面 等の性感帯を女の子の反応を見ながら刺激していきます。期待と興奮を高めるために性器はまだ刺激しません。

 

休憩

水分を取ってもらってトイレに行きたい場合は行ってもらいます。

 

性感マッサージ(表・上半身)

仰向けになってもらって、デコルテ、胸、お腹、腰などの表側の性感マッサージに入っていきます。この時、顔を見られるのが恥ずかしいという女の子が多いので基本的にはタオルで目隠しをします。この目隠しをすることで、さらに快感に意識を集中出来て興奮するという効果もあるようです。ジワジワと焦らしながら乳首の近くを責めていき、もう我慢ができない、、というくらいになってからやっと乳首を触ります。乳首の触り方にも色々と種類があり、親指以外の指で次から次へ弾くようにして触るのがとても気持ちいいみたいです。

 

性感マッサージ(表・下半身)

上からだんだんと下に降りてきて、脚の表側の性感マッサージを行います。足の甲や指の間、膝、内もも等、脚の方にも気持ちいいポイントはたくさんあります。この時、両手で異なる部位を刺激するのがポイントです。右手で足の甲を触っていれば、左手で胸や乳首を刺激していたり。そして、ジワリジワリと性器に近づいていき、鼠蹊部を通り過ぎたりさわさわして期待感を煽ります。

触って欲しくて触って欲しくてたまらないとなった頃に、やっと性器の中心に触れてみます。たくさん焦らされた後は、表面を軽く撫でるだけでも大きな快感が走るようです。その後は、クリトリスを触ったり、中に入り口付近にだけ触れるような形で指を入れて見たり、この段階でクリイキしてしまう女の子も多いです。

 

膣内マッサージ

いよいよ膣内マッサージに入っていきます。焦らしに焦らされた後の膣内はいつもと比べ物にならないくらいの感度になっているはずです。

まずは手前からだんだんと奥に指を進めていきます。開発具合にもよりますが、ある程度慣れている女の子の場合は奥のポイントほど快感が強いです。

まずは、一番手前のGスポット、、、このポイントは性感帯として一番有名ですが実際にはそれほど強い快感ポイントではありません。また、多くの男性が中を掻き出すように手マンするそうですがこれは最初は気持ちよくてもだんだんと痛くなってきてしまうので絶対してはいけません。

膣内は基本的にはマッサージのように圧で刺激を与えていくのが正解です。そして、少し奥に進むと奥Gスポットというポイントがあります。ここはイキやすいポイントの一つで、女の子が1人エッチで中に指を入れる時はこのポイントを触っていることが多いです。

Gスポットと奥Gスポットをジワジワと責めた後はいよいよ究極の性感帯との呼び声高いポルチオ性感帯を刺激していきます。刺激のポイントとしては子宮を揺らすように圧刺激を与えて行くんですが、ポルチオ(子宮口)自体を揺らすのではなく、膣壁を揺らすイメージです。この部分はなかなか他の男性は刺激してくれないようで、あまりの快感に驚く女の子が多いです。奥Gスポットかポルチオを一定のリズムで刺激しているとやがて体が仰け反って跳ねて痙攣します(中イキ)。

指で気持ちよくなった後はいよいよ挿入です。普段挿入があまり好きではないという女の子でもじっくりと性感マッサージで焦らして興奮を高めた後の挿入では感じ方が全然違ってずっとしていたいという気持ちになるようです。射精をコントロールすることができるので、正常位やバック、騎乗位、寝バック、松葉崩し、スプーン、48手等様々な体位で中の異なる快感ポイントを刺激しています。

※挿入前にあまり気持ちよくなっていない様子であれば挿入はせずその日はそこまでで終了です。無理強いはしません。

添い寝

ある程度楽しんだ後は、自然な流れで終了して添い寝をします。ちなみに、僕は基本的にエッチでは射精しません。コントロールできるのでしようと思えばすぐに出来るんですが射精しないのには理由があります。まず、女の子を気持ちよくさせるということを追求していたら射精しなくても満足できるようになりました。そして二つ目の理由として、射精すると一気に性欲が無くなるいわゆる賢者タイムになるのが嫌だからです。終わった後もイチャイチャくっついて自分も最後まで楽しみたいし、女の子にも楽しんでもらいたです。

 

上記が基本的な流れとなります。

その他大人のおもちゃや、緊縛体験、催眠、泡洗体、中イキ開発などのオプションもご希望の場合は流れの中に組み込みます。